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会社紹介

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沿革

昭和35年 1月 京都市上京区において創業、電子機器の組立を始める。
昭和42年 3月 京都市左京区八瀬近衛町に本社工場開設。
昭和55年 6月 京都市下京区に南営業所を開設。
10月 京都市左京区八瀬秋元町に秋元工場を開設。
昭和60年 11月 京都府城陽市に城陽工場(現 京都工場)を開設。
昭和63年 5月 城陽工場第2期工事完成。
平成元年 11月 城陽工場が厚生省認定診断用医用機器製造工場となる。
12月 京都市伏見区に板金加工、製造を行う機械事業部を開設。
平成3年 10月 熊本県菊池郡(現 菊池市)に熊本工場開設。
平成7年 2月 城陽工場でISO9002認証取得。
平成9年 4月 田村機械工業(株)の発行済全株式を取得。
平成11年 5月 城陽工場でISO9001認証取得。
平成12年 3月 田村機械工業(株)の工作部門を城陽工場に移設する。
9月 全工場でISO9001認証取得。
平成13年 3月 応用板金(株)を設立し、機械事業部の事業を譲渡する。
3月 応用精工(株)を設立し、応用精工が田村機械工業城陽工作所の事業を譲授する。
8月 イメージセンサー検査用光源装置の開発に着手する。
9月 全工場でISO14001認証取得。
11月 本社機能を城陽工場に移転。
平成16年 6月 横浜市港北区に横浜営業所開設。
平成17年 6月 応用精工(株)がイーテック・プレシジョン(株)に社名変更。
7月 事業部制に組織変更し、京都事業部・熊本事業部の2事業部体制とする。
平成18年 7月 福岡県古賀市に古賀開発室(現 福岡営業所)を開設。
平成19年 11月 静岡県浜松市に浜松工場を開設し、浜松事業部を発足。3事業部体制となる。
平成21年 11月 超音波骨密度計LD-100が厚生労働省より医療機器製造販売承認を得る。
平成25年 3月 熊本工場・浜松工場で太陽光発電所の稼動開始。
11月 (株)ソーマ・テクノ・ワークスの発行済全株式を取得。
平成27年 5月 (株)ソーマ・テクノ・ワークスを合併して相模原事業部を発足。
4事業部体制となる。
平成28年 3月 京都工場、熊本工場で新棟完成。京都工場で太陽光発電所の稼動開始。